3Services of CalTa
CalTaの3つのサービス
動画データをアップロードするだけで誰でも・いつでも・なんでも3D化
01デジタルツインプラットフォーム
TRANCITY

- 遠方の現場確認で、寸法を計測し忘れて再訪問…
- 社内で確認結果を写真で報告したら、写真に写り込んでいない場所を見たいと言われた…
- 故障が発生した設備の過去の点検状況を聞かれたけれど、点検時には異常がなくて写真を撮っていなかった…
- ドローンの映像から変状を発見したけれど、場所も大きさも分からない…
TRANCITYなら、
動画を撮るだけ。
動画から自動生成した点群データと3Dモデルをデジタル空間の実際の位置に配置。お好みの視点から確認して、寸法を計測し、過去の状況も瞬時に把握。
現場の状況をデジタル空間に再現して、あなたの業務を効率化します。
こんな方にご利用いただいています
- ドローンやロボットで点検をしている方
- 紙の帳票でのインフラ管理に限界を感じている方
- 現場の情報共有に苦労している方
- 遠方のインフラを管理している方
ドローン・ロボットや LiDAR を活用し、お客様の現場を見える化
02現地映像取得

- 安全・確実に点検を実施したい…
- 点検スタッフが少なくて、作業計画を建てるのが困難…
人のアクセスが難しい場所や広い敷地など、コストがかかる場所の点検を最新デバイスで 。
CalTa の設備管理経験豊富なスタッフが、 点検計画策定 →点検実施→結果報告・データ納品をトータルにサポート。
現場にあわせた最適な調査デバイスをご提案します。
お客様の大切な現場を、安全に効率よく正確に可視化します。
こんな方にご利用いただいています
- 現場の見えない場所を正確に把握したい方
- ドローンやロボットで点検をしたい方
- 広域の点検に苦労している方
- 点群データを取得してみたい方
国内開発・現場発の技術力
03受託開発

- 業界固有の管理指標をTRANCITY に付加したい
- 自社システムとTRANCITYとつなげたい
- 点検、記録、報告まで、トータルで自動化したい
- 自社保有の点群、BIM モデルなど、データ資産を有効活用したい
- 海外ソフトウェアを自社用にカスタマイズしたいけど、コミュニケーションが難しい
TRANCITY の個別
カスタマイズなど、
ニーズに合わせたシステムを開発
現場を熟知したCalTaのエンジニアが、お客様の課題に寄り添い、ハードウェア、ソフトウェア問わず、ニーズにあわせたシステムを開発します。
こんな方にご利用いただいています
- TRANCITYに独自の機能を追加したい方
- 自社の点群データや3Dモデルを有効活用したい方
- システム開発をコンパクトに始めたい方
- 課題はあるけど解決方法が分からない方


について詳細こちら
